【新潟市不動産】お役立ち情報
【ブログ更新】リフォーム会社の「得意・不得意」を見極めるコツ

「リフォーム会社ってどこも同じ?」と思っていませんか? 実は会社によって「水回りが得意」「デザイン重視」「部分修理に柔軟」など、強みはさまざまです。

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新潟市不動産 不動産売却の現場で、後から大きなトラブルになり...

新潟市で不動産をご所有の売主様、こんにちは!新潟の不動産売買専門店「にいがたの不動産」の富澤です。「いつか売却しよう」と思っている大切な不動産。いざ売るとなったとき、つい「少しでも費用を抑えて高く売り...

【新潟市不動産】お役立ち情報
新潟市での住まい探し 3つのポイント
  • バイパスへのアクセス:通勤・お出かけの快適さを左右します。

  • 冬の雪対策:周辺道路の広さや、消雪パイプの有無をチェック。

  • ハザードマップ:川に囲まれた地形のため、地盤や水害リスクの確認は必須です。

  • 【グルメ・食】新潟市の定番&穴場
    新潟市・エリア別の地域特性

    新潟市は「区」によって街の雰囲気や不動産の特徴が大きく異なります。

    • 中央区(都市型ライフ) 新潟駅周辺の再開発でさらに便利に。マンション需要が高く、資産価値も安定しています。利便性重視の方に。

    • 西区・東区(ファミリー・利便性重視) 西区は大学や学校が集まる文教地区で子育て世代に人気。東区はバイパスへのアクセスが良く、職住近接に便利です。一戸建て物件が豊富。

    • 江南区・秋葉区・南区・西蒲区・北区(ゆとり重視) 車社会を活かした広大な敷地が魅力。庭付きの一戸建てや、駐車スペースを3〜4台確保したい方におすすめです。

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    お庭から駐車場へのリフォーム見積もり

    完全な車社会の新潟市。「庭の手入れが大変になった」「子どもの車が増えて停められない」というお悩みはありませんか?

    実は、庭を壊して駐車場を増やすリフォームは、日々の暮らしが楽になるだけでなく、将来家を売る時の「資産価値(売りやすさ)」をグッと高める賢い選択です。


    「にいがたの不動産」では、お庭から駐車場へのリフォーム見積もりを承っております。

    「まずはいくらかかるか金額だけ知りたい」という方も大歓迎です。売買専門店ならではの視点で、最適なプランをご提案します。ぜひお気軽にご相談ください!

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    新潟市の相続不動産売却は不安?失敗しないポイントを徹底解説

    こんにちは。新潟の不動産売買専門店「にいがたの不動産」の宮沢です。相続で引き継いだ不動産を売却すべきかどうかは、多くの方にとって悩ましいテーマです。特に新潟市で相続した土地や建物については、固定資産税...

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    【注文住宅】家が建つ前にお金が必要?「つなぎ融資」とは?

    注文住宅を建てる時、よく耳にする「つなぎ融資」。 一言でいうと、「住宅ローンが降りる前に、先にかかる費用を一時立て替えてくれる融資」のことです。

    実は、一般的な住宅ローンは「家が完成した時」にしかお金が振り込まれません。 しかし、その前にも以下のような大金が必要になります。

    • 土地の購入代金

    • 着工金・中間金(工事中に払うお金)

    この「住宅ローンが出るまでの空白期間」をサポートしてくれるのが、つなぎ融資の役割です。家が完成したら、住宅ローンでつなぎ融資を一括返済する仕組みになっています。

    注意点 住宅ローンよりも金利が少し高めで、取り扱いのない金融機関もあります。

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    【不動産の豆知識】書類の面積に「道路」が含まれてる?位置指定道路の共有持分とは

    土地や一戸建ての書類(登記簿)を見たとき、その面積の中に「位置指定道路の共有持分(道路として使っている部分)」が含まれているケースがあります。

    昔の土地に多く、宅地と道路が書類上で切り分けられていないため、「見た目の敷地より、書類上の面積のほうが広く表示される」のが特徴です。


    知っておきたいポイント

    • 実測なしで売買されることが多い 道路負担が何㎡あるか正確には分からないまま、書類の面積で取引し、後からの代金精算もしない(公簿売買)のが一般的です。

    • 敷地としては使えない 道路部分は自分の庭や駐車場にはできず、将来家を建て替える際の敷地面積からも除外されます。

    「思ったより家を建てられるスペースが狭かった!」というトラブルを防ぐためにも、事前の現地確認と調査が欠かせません。

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    【不動産の豆知識】書類の面積に「道路」が含まれている?!「道路負担」の話

    土地や一戸建てを探しているとき、書類上の面積(登記簿面積)だけを見て安心していませんか? 実は、昔からの住宅街などでは、「書類の面積の中に、道路として使われている部分(道路負担)が含まれている」というケースがよくあります。 

    なぜそんなことが起きるの?

    昔の土地は、「ここから先は道路」という切り分け(分筆登記)をせずに、道路部分も含めた1つの土地として登録されていることがあるためです。

    • セットバック(道路後退)が必要な土地

    • 位置指定道路をみんなで持ち合っている土地 などに多く見られます。

     「面積不明・実測なし」でそのまま売買することも!

    本来は測量するのが理想ですが、費用や時間の関係上、「道路部分が何㎡あるか正確には分からないけれど、今の書類の面積のまま、後から精算もナシで売買する(公簿売買)」という取引も珍しくありません。

    この場合、道路部分は自分の庭や駐車場としては使えず、将来家を建てる際の敷地面積にも算入できません。「思ったより有効敷地が狭かった!」というトラブルを防ぐため、事前にしっかり確認することが大切です。

    【新潟市】相続した不動産に「死因贈与の仮登記」が…!そのまま...の画像

    【新潟市】相続した不動産に「死因贈与の仮登記」が…!そのまま...

    こんにちは!新潟市の不動産売買専門店「にいがたの不動産」中村です。親御様が亡くなり、新潟市内にある実家や土地を相続手続きしようとしたら、登記簿に見慣れない文字を見つけて戸惑っていませんか?「原因:死因...